YouTubeショートは「センス」ではなく「型」で作る時代。
さらにAIを組み合わせれば、初心者でも短期間で量産できます。
この記事では、実際に30本作り切った方法を
ブログ用に再構成 して整理しています。
ショート動画は「型」で決まる
ショート動画は
フック → 本文 → 結び
の型で作ることで、どの動画も安定して見やすくなります。
さらにこの型は、AIとの相性が非常に良く、
台本を一気に30本作成することが可能です。
16秒・音なしが伸びる理由
ショート動画は 16秒前後 がいちばん視聴維持率が高く、
さらに音なしで見られる設計にしておくと
YouTube・Instagramの両方で反応が伸びます。
私が採用している
ベージュ背景・タイプライター演出 は
文字系ショートの王道テンプレだとchatgtpがおしえてくれました。
Canvaのテンプレを使うべき5つの理由
- デザインが統一される
- 世界観が固定される
- スピードが倍になる
- サムネの統一感が出る
- 量産したときに差が出にくい
テンプレを作ってから量産するのが
“最速で成果が出る方法” です。
台本→画像→編集→投稿の流れ
- AIで台本を量産
- Canvaで16秒テンプレ化
- CapCutでレイヤーを固定(最初はCANVAだけでOK)
- YouTube・Xに予約投稿
- Threadsは夜/Instagramは試運転
作業のほとんどはテンプレに入れて差し替えるだけ。
初心者でも続けられる仕組みです。
30本つくれたロジック解説
私が成功した最大の理由は、
✔ AI台本を先に作る
✔ Canvaテンプレを固定する
✔ CapCutでレイヤーを作る(最初は使っていません~後々使えるようになると便利です。)
✔ 12:30に予約投稿する
という “完全機械化ループ” を作ったこと。
これは再現性が非常に高い方法です。
まとめ|ショート動画は“毎日量産”より“型が命”
ショート動画は量を作るより、
型を作って淡々と回す ほうが圧倒的に成果が出ます。
私も使っている、この方法は
初心者にとって最短で伸びる 黄金パターン です。
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📌 AI×副業の全体マップはこちら
→ note AI × 副業 × 発信|ゼロから再出発できる全7章まとめ
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