YouTubeショートは「センス」ではなく「型」で作る時代。
さらにAIを組み合わせれば、初心者でも短期間で量産できます。
この記事では、実際に30本作り切った方法を
ブログ用に再構成 して整理しています。
最初はもちろん慣れないnですが、慣れてくると作れるようになります。
Aiはもちろんですが、テンプレートを作るということです。
同じ型でやると時短になります。
つまり、朝の忙しいときお弁当を作るときに、この方式を使ってたなって思い出しました。
弁当箱は同じ
肉か、魚
野菜(キャベツ、レタス、トマト、キュウリなど生の野菜)(人参スライス)
時々野菜の煮物、炒め物
卵が好きだったので、卵焼きかゆでたまご
フルーツをいれる
+ごはん(白ご飯の場合はふりかけ)
このパターンでさっさと時短できました。
ショート動画は「型」で決まる
ショート動画は
フック → 本文 → 結び
の型で作ることで、どの動画も安定して見やすくなります。
さらにこの型は、AIとの相性が非常に良く、
台本を一気に30本作成することが可能です。
この型があれば一気にできるということです。
おべんとうだって、型をきめてやれば10日分の献立ぐらいはすぐできました。
16秒・音なしが伸びる理由
ショート動画は 16秒前後 がいちばん視聴維持率が高く、
さらに音なしで見られる設計にしておくと
YouTube・Instagramの両方で反応が伸びます。
私が採用している
ベージュ背景・タイプライター演出 は
文字系ショートの王道テンプレだとchatgtpがおしえてくれました。
※テーマにもよります。音入りのものもつくってみました。
Canvaのテンプレを使うべき5つの理由
- デザインが統一される
- 世界観が固定される
- スピードが倍になる
- サムネの統一感が出る
- 量産したときに差が出にくい
テンプレを作ってから「無理なく継続できる」 または 「効率よく形にできる」ようになります。
“最速で成果が出る方法” です。
先にも書きましたが、最初からではなく、最初は使い方になれることがたいせつです。
Canvaもどんどん進化しています。
使いこなして、楽しく学びながら、つかいこなしていきましょう♪
台本→画像→編集→投稿の流れ
先にもかきましたが、家事でもおなじですよね。
もちろん、最初の何を題材にするかは、アイディアをいくつか出して、(出してもらうことも)決定は自分
- AIを相棒に、台本を10日分作る(1日、3投稿 10日分)
- Canvaで16秒テンプレ化
- CapCutでレイヤーを固定(最初はCANVAだけでOK)
- YouTube・Xに予約投稿
- Threadsは夜/Instagramは試運転
作業のほとんどはテンプレに入れて差し替えるだけ。
初心者でも続けられる仕組みです。
このパターンで行けば、1か月分もかなり時短で作れるということです。
あなたもテンプレ化している作業はありますか?
きっと、1から作るより時短だから、そうしてるのでは?
Aiを相棒に、30本つくれたロジック解説
私が成功した最大の理由は、Aiと一緒に考えをまとめたこと。
題材、誰に向けてかを考えること。
そういったことを相談しながらきめていく。
そして台本つくりにはいっていきます。
つまり、あれこれとアイディアがいっぱいあったり、どれを先にやるべきかなど迷ったり、そういう時に相棒になてくれるのです。
そして、その答えを自分なりに判断していく。
いったん、アイディアがまとまると行動にうつせます。
悩んでいるうちはなかなか、うごけないのです。
✔ アイディアがかたまったら、AIで台本を先に作る
✔ Canvaテンプレを固定する
✔ CapCutでレイヤーを作る(最初は使っていません~後々使えるようになると便利です。)
✔ 12:30に予約投稿する
という “完全機械化ループ” を作ったこと。
こういうルーティーン(型)を作っていくとそれをつかっていけばいいので楽だし、考える時間、悩む時間が無くなってストレスも減ります。
まとめ|ショート動画は“毎日量産”より“型が命”
ショート動画は量を作るより、
型を作って淡々と回す ほうが圧倒的に成果が出ます。
私も使っている、この方法は
初心者にとって最短で伸びる 黄金パターン です。
あくまでのAiは相棒だという点だけは、わすれないでね♪
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📌 AI×副業の全体マップはこちら
→ note AI × 副業 × 発信|ゼロから再出発できる全7章まとめ
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